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Guidebook for 南相木村

Yoshihito

Guidebook for 南相木村

Arts & Culture
Hirayamaikuo Silk Road Museum
清春芸術村
Shopping
佐久地方の地酒や銘酒、手に入り難い全国の銘酒や珍しいお酒を多く取り扱っている小海町の清水屋さん。 - 蔵出しの秘蔵の酒「明鏡止水」のはかり売り・ 泡盛の「春雨」・「月の中」など、その一部を列挙しただけでもツウを唸らせる銘酒ばかり。 - 「珍しいお酒が飲みたい」「美味しいお酒が飲みたい」と思ったら、まずは問い合わせてみよう。 S.S.I認定 日本酒きき酒師である店主が、個々のお酒の特徴、一番あった飲み方、保管方法、料理などアドバイスしてくれる。
酒舗清水屋 小海本店
佐久地方の地酒や銘酒、手に入り難い全国の銘酒や珍しいお酒を多く取り扱っている小海町の清水屋さん。 - 蔵出しの秘蔵の酒「明鏡止水」のはかり売り・ 泡盛の「春雨」・「月の中」など、その一部を列挙しただけでもツウを唸らせる銘酒ばかり。 - 「珍しいお酒が飲みたい」「美味しいお酒が飲みたい」と思ったら、まずは問い合わせてみよう。 S.S.I認定 日本酒きき酒師である店主が、個々のお酒の特徴、一番あった飲み方、保管方法、料理などアドバイスしてくれる。
Food Scene
【野菜ソムリエお奨め】大切なゲストと共に八ヶ岳の地野菜を楽しむ大人の仏料理をセンスあふれる古民家でいただく。 http://www.stove-kiyoharu.com/ 中央道、長坂ICから車で10分ほど。 坂をあがった小高い丘の上にあります。 文人画家、小林勇の旧宅を鎌倉から移築し、現代美術作家、杉本博司氏により内装が施された、素晴らしい設えの古民家です。 外壁は、たくさんの茸箒を縦に並べて作られています。 これを見ただけで、タダモノではない設計を思わせます。 玄関で靴をぬいであがります。 玄関ホールには、美術品の展示が。 一軒家の造りなので、個室もあり、広々としたリビングに、10席ほどの大きなカウンター席とテーブル席が2つほど。  高い天井には、立派な梁が渡され、古民家の風情を感じさせます。 カウンター席からは大きな窓ごしに、近隣の山々や夏の日差しをあびた緑が。 テラス席もあります。 シェフは、「シェ松尾」ほかで修行をしてきた清水秀樹さん、フレンチを基本としながら、地野菜を中心とした創作料理を供しています。 きっと、どのお皿にも、人生初の野菜が散りばめられ、ワクワクしますよ。
Stove
【野菜ソムリエお奨め】大切なゲストと共に八ヶ岳の地野菜を楽しむ大人の仏料理をセンスあふれる古民家でいただく。 http://www.stove-kiyoharu.com/ 中央道、長坂ICから車で10分ほど。 坂をあがった小高い丘の上にあります。 文人画家、小林勇の旧宅を鎌倉から移築し、現代美術作家、杉本博司氏により内装が施された、素晴らしい設えの古民家です。 外壁は、たくさんの茸箒を縦に並べて作られています。 これを見ただけで、タダモノではない設計を思わせます。 玄関で靴をぬいであがります。 玄関ホールには、美術品の展示が。 一軒家の造りなので、個室もあり、広々としたリビングに、10席ほどの大きなカウンター席とテーブル席が2つほど。  高い天井には、立派な梁が渡され、古民家の風情を感じさせます。 カウンター席からは大きな窓ごしに、近隣の山々や夏の日差しをあびた緑が。 テラス席もあります。 シェフは、「シェ松尾」ほかで修行をしてきた清水秀樹さん、フレンチを基本としながら、地野菜を中心とした創作料理を供しています。 きっと、どのお皿にも、人生初の野菜が散りばめられ、ワクワクしますよ。
Sightseeing
南相木渓谷に位置し、南相木村の名勝「犬ころの滝」の自然を満喫しながら楽しめ る信州秘境の湯。館内は、全館バリアフリーで露天風呂の他ジェットバス、打たせ湯 週替わりの高温サウナ・ミストサウナ等を完備し、貸切の福祉風呂も備えております そば処としても有名で、南相木産そば粉100%の「相木そば」は薫りが高く、 新蕎麦の季節には全国から多くのファンが来館されます。 自然を楽しみながら美味しいそばに舌鼓を打つ、そんな一日を過ごしてみては如何 でしょうか。 http://www.takiminoyu.com/
南相木温泉 滝見の湯
南相木渓谷に位置し、南相木村の名勝「犬ころの滝」の自然を満喫しながら楽しめ る信州秘境の湯。館内は、全館バリアフリーで露天風呂の他ジェットバス、打たせ湯 週替わりの高温サウナ・ミストサウナ等を完備し、貸切の福祉風呂も備えております そば処としても有名で、南相木産そば粉100%の「相木そば」は薫りが高く、 新蕎麦の季節には全国から多くのファンが来館されます。 自然を楽しみながら美味しいそばに舌鼓を打つ、そんな一日を過ごしてみては如何 でしょうか。 http://www.takiminoyu.com/
Essentials
大正12年1月17日に祖父が創業した菊池商店を、平成7年7月7日にナナーズと 社名を変えて、「こんな田舎にこんなでかい店を作ってあまりにも無謀だ」といわれた現在の店を造って以来早20年になる。 20周年を迎えることができたことに対し、お客様、社員、株主、すべての皆さんに心から感謝する次第であります。(創業から92年、あと8年でちょうど100年になります) 今年4月には佐久市安原に3店舗目を出店します。 佐久市の競合店のひしめく中に出ていくことに対し、当然のごとくいろんな声を聞くが、それはいつものことである。 一部の人から見たらまたしても無謀なことをしているといわれていることは承知している。 しかし、ただ私達は単にこの仕事の「プロ」を目指しているだけであるのだ。 P・Fドラッカーの言葉に「プロの条件」という言葉がある。 「プロとは、夢をかなえるために敢えて困難な道を選択し、先入観や既成概念を捨てて、情熱を傾け創意工夫をしながら、ブレずに目的を達成しようと努力し続ける人である」 私の第一の目標は、ここ川上村の人々に、都市部のお店より少しでも有利な買い物をしていただくことで、「ナナーズがあってよかった」と言ってもらえることである。だからこそ常に価格もどこよりも安く提供する必要がある。業界の人からは「競合店がないのに何でこんなに安くする必要があるのか」とよく言われるが、問題はどれだけ利益を上げるかではなく、どれだけお客様に喜んでいただけるかであり、働いている社員がどれだけ自信をもってお勧めし、同時に自信をもってナナーズで買い物ができるかである。 だからホームセンターの特売広告の価格を定番価格にしたりしているのだ。 少しでも他店から学び、決して引けを取らない努力をし続けることがナナーズの使命であるから。 そして第2の目標は、もっと多くの人にナナーズがあってよかったと思ってもらうことだ。 そのためにも、競合があることは良くなるための絶対条件であり、競合のないことは店にとっても、またお客様にとっても不幸なことであると思う。 4月に佐久に出店してしばらくは、新しい社員の中で慣れるまで半年くらいは苦労すると思う。お客様にも迷惑をかけてしまうかもしれない。しかしその苦労を乗り越えた分だけナナーズの成長があるのだと思っている。 そこで得た新しい技術や商品や価格はまた川上のお客様に提供することができる。 だからこそ休んでいる暇はない。2016年、ナナーズは進化します。 「進化できたものしか生き残れない」ダーウィンの進化論 2016年1月1日 株式会社ナナーズ 代表取締役社長 菊池 芳徳 http://www.nana-s.co.jp/store_guide/ ※「森の家」到着前に、ナナーズ小海店でお買い物をすることをオススメいたします。 ※川上店:パタゴニア店舗併設
Nana's Koumi Shop
大正12年1月17日に祖父が創業した菊池商店を、平成7年7月7日にナナーズと 社名を変えて、「こんな田舎にこんなでかい店を作ってあまりにも無謀だ」といわれた現在の店を造って以来早20年になる。 20周年を迎えることができたことに対し、お客様、社員、株主、すべての皆さんに心から感謝する次第であります。(創業から92年、あと8年でちょうど100年になります) 今年4月には佐久市安原に3店舗目を出店します。 佐久市の競合店のひしめく中に出ていくことに対し、当然のごとくいろんな声を聞くが、それはいつものことである。 一部の人から見たらまたしても無謀なことをしているといわれていることは承知している。 しかし、ただ私達は単にこの仕事の「プロ」を目指しているだけであるのだ。 P・Fドラッカーの言葉に「プロの条件」という言葉がある。 「プロとは、夢をかなえるために敢えて困難な道を選択し、先入観や既成概念を捨てて、情熱を傾け創意工夫をしながら、ブレずに目的を達成しようと努力し続ける人である」 私の第一の目標は、ここ川上村の人々に、都市部のお店より少しでも有利な買い物をしていただくことで、「ナナーズがあってよかった」と言ってもらえることである。だからこそ常に価格もどこよりも安く提供する必要がある。業界の人からは「競合店がないのに何でこんなに安くする必要があるのか」とよく言われるが、問題はどれだけ利益を上げるかではなく、どれだけお客様に喜んでいただけるかであり、働いている社員がどれだけ自信をもってお勧めし、同時に自信をもってナナーズで買い物ができるかである。 だからホームセンターの特売広告の価格を定番価格にしたりしているのだ。 少しでも他店から学び、決して引けを取らない努力をし続けることがナナーズの使命であるから。 そして第2の目標は、もっと多くの人にナナーズがあってよかったと思ってもらうことだ。 そのためにも、競合があることは良くなるための絶対条件であり、競合のないことは店にとっても、またお客様にとっても不幸なことであると思う。 4月に佐久に出店してしばらくは、新しい社員の中で慣れるまで半年くらいは苦労すると思う。お客様にも迷惑をかけてしまうかもしれない。しかしその苦労を乗り越えた分だけナナーズの成長があるのだと思っている。 そこで得た新しい技術や商品や価格はまた川上のお客様に提供することができる。 だからこそ休んでいる暇はない。2016年、ナナーズは進化します。 「進化できたものしか生き残れない」ダーウィンの進化論 2016年1月1日 株式会社ナナーズ 代表取締役社長 菊池 芳徳 http://www.nana-s.co.jp/store_guide/ ※「森の家」到着前に、ナナーズ小海店でお買い物をすることをオススメいたします。 ※川上店:パタゴニア店舗併設